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【炎上】にじさんじitkskyは五木左京?ネットの意見や中の人についても!

にじさんじとして活躍している、五木 左京(いつき さきょう)さん。

itkskyさんは五木左京さんと言われていますが、その噂は本当なのでしょうか。

今回は五木左京さんの炎上について徹底調査しました!

他にも、五木左京さんの炎上についてネットの意見中の人についてもご紹介したいと思います。

目次

【炎上】にじさんじitkskyは五木左京?

にじさんじとして活躍している五木左京さんは、別名『itksky』さんです。

にじさんじのプロフィールには、名前は五木 左京と公開されていました。

実は『itksky』という名前は、一部のファンが使用しているもの。

五木左京→itsukisakyou→itksky

名前を英字にして頭文字を取っていくと、『itksky』になることがわかるかと思います。

こちらの名前はSNSのタグなどにも使用しているので、浸透している名前と考えて良いかもしれませんね!

そんな五木左京さんですが、実は何度か炎上したことがあります。

トレパク疑惑がある

にじさんじ五木左京さんには、トレパク疑惑があります。

トレパク:トレース+パクリという意味で他人が権利を持つイラストやデザインなどを許可なくなぞること

さらに、上記の内容でデザインを「自分の作品」として発表する行為もトレパクとなります。

五木左京さんにトレパク疑惑があったのは、ドラムの手元を解説するイラストがきっかけでした。

出典元:X(Twitter)

このとき公開した写真が、著作権表記がある写真でありトレパク疑惑が浮上。

ただトレパク「疑惑」となっていて、確実な証拠を掴むことが難しい状態です。

というのもトレパク疑惑があっても、

  • 本人が「うまく書けた」と言った
  • 本人が「写真を参考にして描いた」と言った

など、情報元があやふやな部分も多くその判断は本人しかわからないレベルのものに。

元もデザインを担当した人から指摘があったり、公に発表があれば話題になるかと思います。

しかし、五木左京さんは「参考にした」とコメントし炎上していました。

過去にはコメント欄で炎上

五木左京さんは、過去にコメント欄で炎上したことがあります。

不破さんという人物に対し、

「確かに不破さんは今のところかなりシルバーコレクター気質がある」

と発言していました。

シルバーコレクターという意味は、成績は良くても優勝だけ出来ない選手やチームのことを言う言葉です。

もちろん五木左京さんに悪気があったわけではないですが、少しズレを感じたリスナーも多くいました。

ゆう

発言には気をつけないとだね・・

にじさんじitkskyの炎上についてネットの意見は?

にじさんじitkskyさんの炎上について、ネットの意見を調べてみました!

出典元:X(Twitter)
出典元:X(Twitter)
出典元:X(Twitter)

否定的な意見が多く出ていることがわかるかと思います。

ゆう

確かにグループ所属は危険なのかも・・?

【炎上】にじさんじitkskyの中の人は誰?

炎上して話題となったにじさんじのitkskyさん。

中の人については、残念ながら顔画像は公開されていませんでした。

配信者として活躍している場合、うっかり顔画像を公開してしまったという人も中にはいます。

しかし、itkskyさんの場合は過去にそういった経験はありませんでした。

ちなみにitkskyさんは1994年1月25日生まれと生年月日を公開。

中の人の誕生日という可能性も十分考えられますね!

前世は葉桐ゆづる?

itkskyさんの前世は、葉桐ゆづるさんと噂されています。

itkskyさんと葉桐ゆづるさんの共通点として、

  1. 声が似ている
  2. 同じ年齢
  3. どちらもドラムが得意
  4. 活動時期が同じではない

という共通点がありました。

VTuberとして活躍する場合、どうしても配信に関して準備に時間がかかることがあります。

イラストなどの設定期間もあり、1人で何人も担当することはとても労働力がかかること。

また同一人物などの疑惑を防ぐためにも、一定期間の時間が空くことになります。

葉桐ゆづるさんとitkskyさんの活動時期が重なっておらず、なおかつ年齢が同じとなると前世という可能性もありそうですよね!

ゆう

あくまで噂レベルだよ!

itksky炎上まとめ

にじさんじitkskyさんの炎上について、ご紹介しました。

トレパク疑惑はあくまで「疑惑」であり、証拠を掴むことが非常に難しい問題です。

元のデザインの関係者がコメントを出さない限り、公になる可能性も低いのではないでしょうか。

今後の情報にも注目したいと思います!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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